≪ご注意≫下記に記載されている報酬額に消費税額は含まれておりません。

 

事業をしている

家賃収入がある

サラリーマンだけれども確定申告が必要となった

資産(株や不動産)を譲渡した

 

「1万円から5万円」で、所得税確定申告書の作成と提出を代行させていただきます。当然、この報酬の中で確定申告に関する相談もお受けいたします。ご依頼の内容によっては5万円を超える場合もありますが、その場合は必ず事前にお知らせいたします。また、後日の税務調査の対応に関しては別途報酬(1万5千円から)となります。

 

【報酬の具体例】

 

○年間売上1000万円未満の事業所得・・・3万円(記帳が済んでいる場合)

○10室未満の賃貸アパートの不動産所得・・・3万円(部屋別年間家賃の集計が容易にできる場合、賃貸開始の年と大規模修繕があった年は1万円程度を加算)

○住宅を売却した場合の譲渡所得(3000万円控除適用)・・・3万円(譲渡所得がゼロ前後であることが明らかな場合)

○特例適用がない不動産の譲渡所得・・・5万円(譲渡した物件がひとつの場合)

○ご自身で作成された申告書の検算と提出代行・・・1~2万円(節税と税務調査についてのアドバイスあり)

 

「よそはもっと安い」、「安い報酬で手抜きをするのでは」、ご遠慮なくどうぞ!

 

自身で確定申告をして税務署からなんの問題も指摘されない人もいますが、会計事務所(税理士)に依頼すると次のようなメリットがあります。

 

◆気軽に相談できる

税務署には聞けないようなことでも会計事務所ならば聞くことができます。

◆税務署に行かなくてよい

確定申告のために何日も仕事を休む、何度も税務署に足を運ぶことの損失は大きいです。

◆夜間や休日でも相談に乗ってもらえる

会計事務所であれば夜間や休日でも相談に乗ってもらえます

◆対面、電話、メールなど相談の方法も多様

税務署の相談は対面と電話に限定されます。

◆一貫した道案内をしてもらえる

税務署の場合は相談の都度職員が変わりますので対応に一貫性がありません。

◆節税をしてもらえる

「このような書類を追加で用意してもらえば税金が減ります」というアドバイスがあります。

◆税務調査の対応をしてもらえる(別途報酬)

確定申告した後の税務調査の対応ができます(1万5千円から)。

 

確定申告の時期(1月から3月)は大変業務が込み合います。「確定申告が必要では?」と思われる場合には、できるだけ年内にお問い合わせください。

 

●来年は自分で申告をする(依頼するのは今年だけ)

「初めての確定申告で不慣れなので今年だけ会計事務所に依頼する(来年は自分で申告をする)」という場合は、あらかじめその旨をお知らせください。

 

次のような場合も、まずはお問い合わせください。

★申告していない!

「知らなかった」「忘れていた」「体調不良」など、理由は様々でしょう。

★事業所得の記帳がほとんどできていない

「簡略な方法」をお教えします。

★提出した申告書を訂正したい

「税金を納めすぎていた」場合は返金を受けることができます。 

 

ネットでは公表できないようなことも、包み隠さずお話しさせていただきます。 

まずは、お気軽にお問い合わせください。年中無休、朝7時から夜11時まで電話対応いたします。お問い合わせはこちらから!